【マイケル・ジョーダン: ラストダンス】EP5-6 を観た海外の反応


マイケル・ジョーダンのキャリア、そして90年代のシカゴ・ブルズの黄金期を、1997-98シーズンの貴重な未公開映像を交えながら徹底的に振り返るドキュメンタリー。【作品ページ

 

引用元:reddit

1. 海外のネトフリさん

今回のエピソードで初めてジョーダンのスニーカーが欲しくなった。

俺もこれで使命を果たせるな…

 

2. 海外のネトフリさん

私も再びNBAに興味を持っている。

昔はあちこちで試合を見に行ったり、ウィザーズのジョーダンに会いに行ったりもした。80年後半から90年をピークに薄れてったけど。しみじみ見てるよ。

 

3. 海外のネトフリさん

昨日やっと「AJ 1」を手に入れたよ。

ジョーダンの再ブレイク!

 

4. 海外のネトフリさん

このドキュメンタリーは、ニックス、ピストンズと対戦するたびブルズが身体的にボコボコにされる映像が流れる。

これは一方的なものなのか、それとも彼ら自身の芝居によって報復したのか?

 

5. 海外のネトフリさん

両方だろうね…ジョーダンは技術と超人な運動能力で彼らを困らせただろうし、ピッペンや後のロッドマンのようなマッチョも同じようにね。

ピッペンはフィジカルな選手だから、必要なときに乱闘していた。

ピストンズの汚いプレーは明らかに確信犯。

 

6. 海外のネトフリさん

5話のサウンドトラックは本当にいいね

 

7. 海外のネトフリさん

このパンデミック発生以降、私が見た最高のシリーズだ。

まるで試合を生で見ているかのようだ。

冷やかしたりして楽しんでるよ。

ヨーロッパ人として唯一気になるのは暴言を吐くたびにピーピー鳴ることだ。

 

8. 海外のネトフリさん

幸いなことに、米国の視聴者は無検閲で視聴できてる。

 

9. 海外のネトフリさん

もしこのドキュメンタリーが好きなら「Michael Jordan to the Max」もおすすめ。ラストダンスの映像の一部もそれに含まれてた。彼がリーグに登場した後のもう一つの素晴らしいドキュメンタリーだよ。

 

10. 海外のネトフリさん

マイケルが勝つと言ったら勝つ。

この部分かなり気に入ってる。彼がG.O.A.T.である理由のひとつだ。

 

11. 海外のネトフリさん

今回のインタビューでMJがさりげなくギャンブルを否定するのは、典型的な中毒者の言動だと思う人?

ギャンブル中毒者だけじゃない。常習犯全般に言えることだ。

 

12. 海外のネトフリさん

インタビューの中では明らかにディフェンスに徹してたね。

彼はそれを「競争への依存症」として正当化したようだ

 

13. 海外のネトフリさん

ドリームチームがもし本当にお互いに好きで尊敬し合っていたとしたら、アイザイア・トーマスがそこに居ることが想像できる?

あー、バラバラになってただろうね。

控えめに言って見応えはあるが。

 

14. 海外のネトフリさん

Justin Timberlakeの

「ジョーダンを見るためにお金を貯めている」

最高かよ

 

15. 海外のネトフリさん

無作為な演出にウケた

 

16. 海外のネトフリさん

彼はその頃ミッキーマウスクラブで稼いでいた金で見ていたのか

 

17. 海外のネトフリさん

ギャンブルの問題をちゃんと掘り下げていないと文句を言っている人たちがいる。

 

18. 海外のネトフリさん

このエピソードは彼の父親の死に基づいていると思った。(彼がギャンブルの問題で死んだという噂があった)

たぶん来週になるんじゃないかな。

 

19. 海外のネトフリさん

彼はそれを 「問題」 とは考えていないようだ。

基本的に、メディアの印象操作という点を強調した。

彼がいかに金持ちであるかを示し、メディアとファンに取り囲まれた映像をつなぎ合わせている。誰が見てもそう思うだろう。

だから「問題」 ではないという彼の定義には同意する。

ただ 「競争」という問題を抱えているのは事実だ。

誰もが悪の部分を持っており、ストレス発散方法を必要としている。どうして彼を責めることができるのか?

 

20. 海外のネトフリさん

悲しいことにルールを変更しない限り、ジョーダンがコービーに託した知識や経験はコービーとともに失われてしまう。

 

21. 海外のネトフリさん

いいエピソードだった。昔のことを色々考えてしまった。

予告なしにコービーのインタビューを見るとは思ってもみなかった。しかも法廷外のね。

今夜は本当に涙が出た。

 

22. 海外のネトフリさん

ナイキがジョーダンと契約したのはスポーツブランド史上最高の決断だ

 

23. 海外のネトフリさん

ナイキがアメリカ市場を支配した唯一の理由がジョーダンだと断言できる。っていうのをなんかで読んだことある。

 

24. 海外のネトフリさん

それからの40年間、アメリカ最大のスポーツブランドになるまでに成長させたのか…すげーな

 

25. 海外のネトフリさん

コンバースは追いつくことができず(このメーカーは足首のサポートに乏しく、ありえないほど薄い)、リーボックは有名ではあるがそれまでだった。そしてアディダスは長い間サッカーの顔だった。

ナイキは履き心地とハイファッションをブレンドして、ジョーダンがボールコートの外でスニーカーをクールにしたんだよね。

 

26. 海外のネトフリさん

エピソードの中で、スニーカーはスポーツをするために履くものだと言っていた男がいたが、エア・ジョーダン発売後、それは社会現象になり一種のステータスシンボルになったんだよな。

 

27. 海外のネトフリさん

NBAがオールスター戦でチームのユニホームを着るのを辞めた理由がわからん。このありえないスタイルが好きだったのに。

 

28. 海外のネトフリさん

代わりのジャージをもっと売りたいんだろう。

私も昔のスタイルに戻って欲しい。

 

29. 海外のネトフリさん

あまり見慣れてない人は、色が多すぎると気が散るんだよな。

うちの母みたいに、ボールを追いかけるのに苦労する。

 

30. 海外のネトフリさん

大きな問題は、現在のスタージャージがケツみたいに見えることだ。

 

31. 海外のネトフリさん

1年おきにデザインが良くなる。

 

32. 海外のネトフリさん

MJはとても有名だったから、人は後頭部を見ただけで彼を見分けることができた。

本当に別格だった。

 

33. 海外のネトフリさん

YouTubeとTikTokで「有名人」になれる世界を誰が想像できただろう。

マイケル・ジョーダンは、自分を売り込むためにソーシャルを必要としない神のレベル。どこを映してもジョーダンが出ていたから。

それはマイケル・ジャクソンにも言えることだった。

 

34. 海外のネトフリさん

私は子供の頃いつもマイケル・ジャクソンとマイケル・ジョーダンを混同していた。

ジョーダンが誰なのか知らなかったのは私だけだったな。

 

35. 海外のネトフリさん

hahahah 大丈夫だよ、かわいい

 

36. 海外のネトフリさん

確かにジャクソンとジョーダンだった。

 

37. 海外のネトフリさん

MJは地球上で最も有名な人物かもね。

90年代に育った自分にとって、ジャクソンよりも有名なMJはジョンソン。

 

38. 海外のネトフリさん

「地球上で」はどうだろね。バスケはこれまで世界で人気のあるスポーツではなかった。少なくとも1994年まではね。

ディエゴ・マラドーナの方がマイケル・ジョーダンよりも人気があったし、有名だった。

 

39. 海外のネトフリさん

つまりアスリートは政治や社会について発言するのが嫌いなんだ。

それに政治について話すのがうまくなくてもアスリートには関係ない。

ヘルムズがざれ言の一部だったのは明らかだったし、あれは勝ち目のない状況だった。

 

40. 海外のネトフリさん

自分も彼の発言を支持する。

何処の馬の骨か知れない奴を公に推薦したくなかった。そりゃそうだろ。

 

41. 海外のネトフリさん

何もしないよりは、正しいことをした上で物議を醸す方がいい。

 

42. 海外のネトフリさん

ジョーダンはよく攻撃力にスポットが当たってるが、間違いなく史上最高のディフェンシブ選手でもある。

実際にジョーダンのプレーを見ていなかった子供たちのために編集してくれ!

ピーク時のゲームでは最高のディフェンダー、まさに鉄壁のガードだった。

試合を見た人は誰も異議を唱えないだろうね。

 

43. 海外のネトフリさん

ピッペンより良いディフェンダーだったけど、チームでの彼の役割は違った。

 

44. 海外のネトフリさん

コービーがまだいたら、彼のドキュメンタリーは12時間を超えているだろう。

 

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