芸術家か貴族か、努力か才能か、責務か情熱かー。ロンドンの名門美術学院を舞台に、心のままに生きることの意味を見いだしていく若者たちの姿を描く。/「プリズム輪舞曲」(英題:Love Through a Prism)全20話/2026年1月15日よりNetflixで独占配信開始【作品ページ】
引用元:reddit
1. 海外のネトフリさんイッキ見できるのは嬉しい。ただ、週1で盛り上がれないのが地味に辛い
2. 海外のネトフリさん
↑ Netflixって、週1の考察スレとか盛り上がりを毎回ぶっ潰すよね
あれがあるからアニメって hype が育つのに
3. 海外のネトフリさん
第1話、普通に楽しかった
音楽めっちゃ良いし、ドロシーかわいい
リリの表情もかなりいい感じただ…これ週1配信にしてほしかったなあ
4. 海外のネトフリさん
宣伝もほぼ見なかったのは正直もったいない。
とはいえ、第1話めちゃくちゃ楽しめた!歴史ものの舞台設定もいいし、美術テーマも好き。背景やインテリアが本当に綺麗。
リリも今のところ最高の主人公。
続き見るの楽しみ!
5. 海外のネトフリさん
第1話だけでこの作品が独特の魅力と画作りがちゃんと持ってるのは分かった。特に馬の動きの作画素晴らしいね🐎
キット、もう推し。
登場が「授業サボって絵描いて、消しゴムこねたパン食ってる男」なの最高すぎるリリが想像してた「学校一の天才美術生徒」像とは真逆だけど、むしろこれこそガチの芸術バカって感じで完璧。会うたびにずっと描いてるのも良い。
リリとキットの一方的にイライラしてる関係性も好きだし、当時の日本人に対するドロシーのテンプレ反応がいい意味でめちゃくちゃおバカで笑った。
これからリリはカルチャーショック祭りになりそうだし、出だしとして掴みは成功。
今のところ、好きな要素しかない。
6. 海外のネトフリさん
今期、制作クオリティ高い少女まんがアニメ多すぎじゃない?
しかもオリジナル作品なのに
7. 海外のネトフリさん
めっちゃ新鮮だし、英語吹替が驚くほど良い。アクセントが完璧。
コンセプトもキャラも引きが強くて、ずっと見ちゃう。
例えるなら、寒い冬の夜に、毛布にくるまってホットココア飲んでる感じ☕️
とにかく癒やされる。ヒロインは可愛くて元気、
ヒーローも普通に気になる存在。
脇キャラも全員神。自分はイッキ見派で週1待つのマジで嫌いだから、もう半分くらい見てるけど、本当に本当に美しい物語。
アートの扱い方も新鮮で好き。
8. 海外のネトフリさん
これ、舞台がイギリスなら英語吹替で見る価値ありそう
9. 海外のネトフリさん
↑ Netflix、わざわざイギリスのスタジオに吹替依頼してるらしい
10. 海外のネトフリさん
↑ 間違いない。英語吹替で見てるけど、世界観の説得力が一段上がるよ
11. 海外のネトフリさん
ジャンル的には自分向けじゃないけど
WITが作るととにかくクソほどキレイよねロマンス好きは、たぶん「ごちそうさま」状態だと思う
12. 海外のネトフリさん
ストーリー良いし、楽しいし、キャラも可愛くて魅力的。
アニメーションも作画もきれい。ロマンスはまだ断言できないけど、9話まで見た感じ…絶対何か起きる。
問題はハッピーエンドかどうか…でもNetflixが一括配信してくれたのは最高。毎週アニメでストレス溜めるのほんとやだから。
13. 海外のネトフリさん
シーズン全部見終わったけど、ここ最近で一番良かった作品のひとつ
美しすぎて、最後の数話はずっと泣いてた
シーズン2やってほしい
14. 海外のネトフリさん
今回なんと吹替をロンドンのVSI Londonに発注したらしい。これNetflixのアニメ吹替史上初なんじゃないか?いつもならロサンゼルス送りだからね。
舞台がロンドン(イギリス)なんだから、本場のイギリス拠点&イギリス人声優を使うのは正直かなり理にかなってる。
リアリティ重視って意味では大正解だと思う。
15. 海外のネトフリさん
↑ 冒頭で日本人キャラが思いっきりブリティッシュ訛りで喋るの、さすがに笑った
16. 海外のネトフリさん
今日見始めて今日全部見終わった。
最終話ずっと泣いてた笑
本当に良かったし、めちゃくちゃ美しい作品だと思う。
17. 海外のネトフリさん
↑ それって
嬉し泣き?それとも悲し泣き?
18. 海外のネトフリさん
↑ 完全に嬉し泣き。
感情が一気に溢れた感じで、自分でも笑ったw特にアートが人にどう影響を与えるかの描き方が本当に良くて、そこがめちゃくちゃ刺さったわ。
19. 海外のネトフリさん
雨の中、小屋に入るシーン絵的に完璧すぎる。
正直ここまでハマるとは思ってなかったけど、肩の力抜いて見られるのが最高。
20. 海外のネトフリさん
↑ それに、あの牧歌的な風景がたまらん。
絵を描くために立ち止まるなら、ああいう田舎の景色って本当に被写体としてもってこい。
イギリスの田園風景がきれいなのは当然だけど、
リリが感動して見ているものを、キットは当たり前として受け止めてる。
この対比がすごく好き。逆にインクで描かれたコマドリに対して、今度はキットが筆致に見入ってるのも良かった。
文化や芸術の違いがあるからこそ、新しい表現の可能性が生まれるって描き方がいい。
二人の相性も抜群。自転車事故からの雨、そこから匂いを頼りにユリ畑にたどり着く流れはほんとにロマンチック。
21. 海外のネトフリさん
「また面倒なイジメ展開に行くんじゃ…?」って眉をひそめる瞬間は何度かあったけど、そういう要素はダラダラ引っ張らずすぐ終わらせてくれたのがほんと良かった。
何より、メインの友人たちが本当に好き。
彼らは決して完璧じゃない。
嫉妬もあれば、願いも恐れもあって、それぞれの思いが絡まり合って苦しむこともある。
それでも─互いのこと、自分たちの“アート”を心から大切にしている美しい人たちだった。この作品が、ちゃんと届くべき人たちに届きますように…
22. 海外のネトフリさん
WITスタジオって、アニメ化する作品のチョイス外したことなくない?
23. 海外のネトフリさん
見てて心がポカポカする
20話まとめて出したの本当にもったいない… 🙁
24. 海外のネトフリさん
なんでキット、5年後に急にブサイクになったの??
25. 海外のネトフリさん
まだ数話なんだけど、もう既に息をのむほど美しい…
アニメーション良すぎるし、ストーリーも今のところすごく楽しめてる
あの神尾葉子が手がけた少女漫画原作のアニメが、ここまで丁寧に美しく作られてるのが本当に嬉しい😢
26. 海外のネトフリさん
キットの人生に、
これまで彼が見たことのなかった“別の色”─
それがリリの存在だったんだね。
だからタイトルが『Love Through a Prism』なんだと思うこの解釈、すごく好き。
それに、
リリが学んでいる絵画が油絵だからなのか、映像表現も本当にオイルペインティングみたいに艶があって、きらきらしてるんだよね。
27. 海外のネトフリさん
早くも今年最高のアニメに出会ったんだけど
28. 海外のネトフリさん
─もう、何と言えばいいのやら。
本当に素晴らしい。
こんなにも温かいシリーズ、なかなかない。ビジュアルは完全に芸術作品で、物語は詩と情熱と美しさが凝縮されている。
29. 海外のネトフリさん
男性(ジョフリー)が女性(リリとドロシー)を尊重せず、話を遮りながら喋って、視覚的にも前に立ってフレームから彼女(ドロシー)を追い出す。
つまり、彼女の存在を“消してしまう”。言葉じゃなく、画で権力関係を見せる演出なのが本当に巧み。
すごくさりげないんだけど、こういう演出めちゃくちゃ好き。
30. 海外のネトフリさん
映像は美しいし、
ストーリーもかわいらしい。
アートと音楽の雰囲気もかなり好みだったでも、自分はレイク・ディストリクトに住んでたことがあるから、地名や描写の不正確さとか、あの場所に対する“ファンタジー化された描き方”がどうしても気になった。そこだけ違和感
31. 海外のネトフリさん
二人を見てるとイライラ モヤモヤな場面もあるけど、最悪のタイミングでぶつかり合う性格の衝突は、登場人物それぞれの立場から見れば十分に理解できるものだった。
キットがリリの気持ちを理解できないのは、彼女がそれを言葉にしないから。
そしてリリが気持ちを伝えられないのは、キットがあまりにも心を閉ざしていて、自身を「受け入れてもらえる」と感じられないから。互いの弱さが連鎖することですれ違いを生む関係性って、自分も経験したことあるからすごい刺さる
32. 海外のネトフリさん
ドロシーの存在感な、ほんと好き。
常に冷静で理性的だし。
サブキャラそれぞれの物語を丁寧に描いてくれてありがとう。
最初全20話で「え」って思ったけど、そのおかげで物語が厚みのあるものになったと思う。
33. 海外のネトフリさん
モノクロ演出やばかった
リリの沈み込んでいる感情がすごく伝わったし没入感すごい
34. 海外のネトフリさん
背景美術を前面に押し出しすぎた結果、キャラクターがその空間に馴染まず、背景の中を歩いているというより背景の前に立たされているように見える場面があるんだけど、あれは意図的なものなのかな?
35. 海外のネトフリさん
結局キットが生還した後、家族との関係はどう変わったんだろう。
再び貴族としての立場に戻ったことを示す描写はないし、もしかすると──家族(特にリチャード)が、「生きていてくれただけで十分だ」と考えてキットの進む道に口出ししなくなったのかな🤔
マンガで補完されてほしい
36. 海外のネトフリさん
私が特に好きなだったところは、リリの人生において女性キャラクターたちが占める存在感の大きさ。
女同士が背中を押し合ったり、ちゃんと味方でいられる関係が描かれているのがいい。






