「ストレンジャー・シングス 未知の世界」シーズン5、最後の戦いが迫っている…。我らが愛すべき仲間たちは、かつてない悪夢に直面することになるだろう。
最終章となるシーズン5の舞台は、1987年の秋。裏側の世界につながるゲートが出現し傷ついたホーキンスの町で、ヒーローたちは1つの目的のもと団結していた。─それはヴェクナを探し出し抹殺すること。
だが、言うは易く行うは難し。ヴェクナの居場所は不明…さらにホーキンスはロックダウン(封鎖)下にあるのだ。
『今シーズンの特徴は、混乱のさなかで幕を開けるという点だ。なぜなら、シーズン4の終盤でヒーローたちは決定的な敗北を喫したからね。』と、シリーズ共同クリエイター、ロス・ダファーはTudumに語っている。
また、相方のマット・ダファーも続ける。『ホーキンスにおいて、もはや正常なものは何もない』と指摘した上で、キャラクターたちの『行動は厳しく制限され常に監視の目が光る。その結果、平穏な日常でさえも完全に“普通”ではなくなってしまったのだ』と解説している。

シーズン5では、お馴染みの仲間たちが最後の冒険のために集結する。そこには、謎多きドクター・ケイを演じるリンダ・ハミルトンをはじめ、いくつかの新顔も加わる。
ファイナル・シーズンは2025年11月26日に1〜4話が配信され、続いてクリスマスに5〜7話、大晦日にフィナーレとなる8話が順次追加される。
この悪夢を終わらせるためには、全員の力が必要だ。持ちうる力のすべてをかけて、全員がひとつになって…この最後の戦いに挑む!ここではお馴染みの英雄から新顔まで、完結編を彩る出演者たちを一挙紹介している。(公式Tudumより参照)
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帰ってきたヒーローたち
イレブン/エル/ジェーン
キャラクターについて
【D&Dクラス】ソーサラー*
【主な家族/親族】ホッパー(養父)、テリー・アイヴス(実母)、ジョイス・バイヤーズ(里親の母)、ウィル・バイヤーズ(里親の兄弟)
*ソーサラーは生まれ持った才能や血筋から魔法の力を引き出す魔術師
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超能力(サイオニック能力)を持つ少女イレブンは、他の子供たちとは一線を画す存在だ。彼女は、ホーキンス国立研究所における政府の秘密実験の被験者として、“パパ” と呼ぶブレンナー博士によって育てられた。
シーズン1で施設を脱走したエルは、地元のオタク集団 マイク、ルーカス、ダスティンと親しくなり、彼らの仲間で失踪中のウィル探しを手伝う。裏側の世界の謎を追う過程で、彼女は自身の過去を解明し、友人たちや養父ホッパーとの間に固い絆で結ばれた家族を築いた。シーズン4終盤でヴェクナが裂け目を開いた今、エルは大切なすべてを守るため大決戦への覚悟を固めている。
シーズン5でエルは “戦士の状態” にあるという。『彼女の考えはシンプルよ。ただ友達を守ることだけ』と演者のブラウンは語る。『友達はエル自身が選んだ家族なの。だから、彼らを守るためならどんなことでもするはず』
ミリー・ボビー・ブラウン
Millie Bobby Brown
出演作:『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』『エノーラ・ホームズの事件簿』『エレクトリック・ステイト』
ウィル・バイヤーズ
キャラクターについて
【D&Dクラス】クレリック*
【主な家族/親族】ジョイス・バイヤーズ(母)、ロニー・バイヤーズ(父)、ジョナサン・バイヤーズ(兄)、ジェーン・ホッパー(義理のきょうだい)
*クレリックは神や信仰から力を得る聖職者(神官)
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ウィルの物語は、1983年11月6日に彼が裏側の世界へ連れ去られたことで始まった。シーズン1で帰還を果たした後も、彼はマインド・フレイヤーと繋がってスパイとして利用されるという苦難を強いられる。途中この繋がりは断たれたものの、ウィルは裏側の世界の異変を感知する能力は失っていない。シーズン5でバイヤーズ家はホーキンスに戻り、最終決戦へ向けて準備を加速させる。
演じるシュナップは今シーズンについて『すぐに本題に入り全員が一箇所に集まって同じ目的を持っているんだ。これまでのシーズンとは違う刺激的なスタートになっている」と述べた。
ノア・シュナップ
Noah Schnapp
出演作:『ブリッジ・オブ・スパイ』『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』
マイク・ウィーラー
キャラクターについて
【D&Dクラス】パラディン*
【主な家族/親族】テッド・ウィーラー(父)、カレン・ウィーラー(母)、ナンシー・ウィーラー(姉)、ホリー・ウィーラー(妹)
*パラディンは神聖な誓いを立て、正義と秩序のために戦う「聖なる戦士」
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マイクは、ダスティン、ウィル、ルーカス、マックスを含むグループのリーダー的存在であり、裏側の世界のモンスターとの戦いを主導してきた。彼はウィル捜索を通じてイレブン(エル)と出会い恋人関係となるが、一方で友人たちと共にシーズン1のデモゴルゴンや、シーズン3のマインド・フレイヤーといった脅威と最前線で戦い続けている。
ヴォルフハルトはシーズン5について『マイクが再びリーダーシップ・モードに戻る』と宣言し、積極的に作戦計画に関わるという。これは仲間全員でヴェクナを見つけ出し事態の終結に専念することを示唆している。
フィン・ヴォルフハルト
Finn Wolfhard
出演作:『ゴーストバスターズ/フローズン・サマー』『ギレルモ・デル・トロのピノッキオ』
ダスティン・ヘンダーソン
キャラクターについて
【D&Dクラス】バード*
【主な家族/親族】クラウディア・ヘンダーソン(母)、ウォルター・ヘンダーソン(父)
*バードは歌や楽器、話術といった芸術を通じて魔法の力を引き出す極めて多才なクラス
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ダスティンはグループのムードメーカーだけでなく“理系の頭脳役”として、裏側の世界へ続くゲートの存在を発見した。さらにペットのナメクジのダートがデモゴルゴンの赤ちゃんであったこと、そしてシーズン4での陰惨な連続殺人の真犯人が、ヘルファイア・クラブの仲間エディ・マンソンではなくヴェクナであることを突き止めるなど、数々の重要な事実を明らかにしてきた。
友人エディの死を引きずるダスティンは『だいぶ意気消沈している』とマタラッツォは明かす。彼は、皆の安全確保とヴェクナ捜索という喫緊の使命に取り組みながらも、前シーズンから抱える整理されていない多くの感情と向き合うことになる。
ゲイテン・マタラッツォ
Gaten Matarazzo
出演作:『オナー・ソサエティ ~優等生のひそかな野望~』『ワッフルとモチ』
ルーカス・シンクレア
キャラクターについて
【D&Dクラス】レンジャー*
【主な家族/親族】スー・シンクレア(母)、チャールズ・シンクレア(父)、エリカ・シンクレア(妹)
*レンジャーは野外での追跡やサバイバルに長けた熟練の戦士
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現実主義者のルーカスは当初イレブンに懐疑的だったが、後に親友となった。一方、新入りのマックスと交際を始めるが、シーズン4で彼女がヴェクナに殺されかけ昏睡状態に…。彼女が目覚めることを願い今も病院のベッドサイドに留まったままだ。
シーズン5のルーカスは悲劇の余波に対処中で、『解決策が見つからないかもしれないという重荷を感じながら、皆が神経をとがらせる中で希望を繋ぎ止めようとしている』とマクラフリンは説明している。
ケイレブ・マクラフリン
Caleb McLaughlin
出演作:『ブック・オブ・クラレンス 嘘つき救世主のキセキ』『ザ・ボーイズ ダイアボリカル』
マックス・メイフィールド
キャラクターについて
【D&Dクラス】ズーマー*
【主な家族/親族】サム・メイフィールド(父)、スーザン・ハーグローブ(母)、ビリー・ハーグローブ(義理の兄、故人)
*ズーマーはD&Dには存在しないクラス名だが、これは彼女のスケートボードの速さや若さを皮肉った作中ならではの表現の可能性がある
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シーズン2でホーキンスの仲間に加わったマックスは、マインド・フレイヤーに憑依された義理の兄ビリーを亡くした後、シーズン4では彼女自身がヴェクナに狙われることになる。ホーキンス中に裂け目が開く引き金となったマックスは今も昏睡状態のまま…。
演じるシンクによれば、マックスは『以前の彼女ではない』と語る一方で、『友人たちが彼女の回復というわずかな希望の光にすがりついている』と現状を説明した。
セイディー・シンク
Sadie Sink
出演作:『オデッサ』『ザ・ホエール』『フィアー・ストリート Part 2: 1978』
エリカ・シンクレア
キャラクターについて
【主な家族/親族】スー・シンクレア(母)、チャールズ・シンクレア(父)、ルーカス・シンクレア(兄)
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ルーカスの妹で毒舌な天才肌のエリカは、シーズン3でスクープ隊としてスティーブ、ダスティン、ロビンに協力し、スターコート・モール地下のロシア秘密作戦を暴いた。シーズン4ではヘルファイア・クラブのメンバーとなり、ヴェクナによる裏側の世界へのゲート拡大を阻止する仲間たちの計画に加わっている。
プリア・ファーガソン
Priah Ferguson
出演作:『ハロウィンの呪文 〜ブリッジホローは大騒ぎ!?〜』『パパはバウンティ・ハンター』
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頼れる年長組
スティーブ・ハリントン
キャラクターについて
【主な家族/親族】名前不明の父母
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“最高のベビーシッター”ことスティーブは、ナンシーの親友バーバラ(バーブ)の失踪を機に事件に巻き込まれ、裏側の世界の冒険を通じてダスティンやロビンとありそうもない友情を築いていく。シーズン1からデモゴルゴンやロシアの秘密作戦などに身を投じてきたスティーブは、ついにヴェクナとの究極の戦いに備える。
演じるキーリーは、『ダスティンとの関係がこの最後の衝突における物語の中心となるだろうね。彼らはチームを組み楽しくてめちゃくちゃなアクションシーンを共にするよ』と語り、全員が『一丸となって動くことがテーマ』であることも明かしている。
ナンシー・ウィーラー
キャラクターについて
【主な家族/親族】テッド・ウィーラー(父)、カレン・ウィーラー(母)、マイク・ウィーラー(弟)、ホリー・ウィーラー(妹)
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親友バーブの失踪を機に事件に巻き込まれたナンシーは、シーズン1でデモゴルゴンと戦って以来裏側の世界の謎を追う調査報道のプロとなる。シーズン4ではヴェクナ本人と対峙。現在は厳戒態勢に入り、マイクやルーカスらと共にヴェクナ捜索の計画を実行する。
ナタリア・ダイアー
Natalia Dyer
出演作:『トゥルークライム・ショー:殺人狂騒曲』『ベルベット・バズソー: 血塗られたギャラリー』
ジョナサン・バイヤーズ
キャラクターについて
【主な家族/親族】ジョイス・バイヤーズ(母)、ロニー・バイヤーズ(父)、ウィル・バイヤーズ(弟)、ジェーン・ホッパー(義理のきょうだい)
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ウィルの兄ジョナサンは、シーズン1でウィル捜索とバーブの真実を追い、戦いの中でナンシーと親密になりやがてカップルとなる。彼もまたバーブの死を暴き、マインド・フレイヤーやヴェクナと戦うなど、ナンシーと共に裏側の世界の脅威に対処してきた。影の次元がホーキンスに侵入した今、仲間たちと共にこれまでにない最大の脅威に直面している。
ロビン・バックリー
キャラクターについて
【主な家族/親族】リチャード・バックリー(父)、メリッサ・バックリー(母)
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シーズン3でスクープス・アホイ(アイスクリーム店)に登場し、スティーブと共にロシアの秘密研究所の調査に参戦する。スティーブにクラスメイトへの片思いを告白したことで二人の友情は強固になった。S4ではナンシー、スティーブと共にヴェクナに重傷を負わせる大活躍をみせるも、ヴェクナは逃亡してしまった。
ホークはロビンの役割を『最終決戦における一兵卒』であると位置づけ、『個人的な使命ではなく、共同体としての使命を負う解決策の一部なの』と演者ならではの目線で語っている。
マヤ・ホーク
Maya Hawke
出演作:『リベンジ・スワップ』『マエストロ: その音楽と愛と』『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
ヴィッキー
キャラクターについて
シーズン4で登場したヴィッキーは、ホーキンス高校のマーチングバンドのメンバーであり、ホーキンスで起こっている超常現象については全く知らなかった。裂け目が開いた後、ホームレスのためのサンドイッチ作りをボランティアで手伝い、ロビンと親密な時間を共有した。
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守護者たち
ジム・ホッパー
キャラクターについて
【主な家族/親族】ダイアン(元妻)、サラ・ホッパー(娘、故人)、ジェーン・ホッパー(養女)
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シーズン1で娘の死を悲しむシニカルな警察署長として登場したホッパーは、ウィル失踪を通じてジョイスと共にイレブンの過去と裏側の世界の脅威を明らかにする。シーズン3ではゲート再開を阻止するために自らを犠牲にしたとみられたが、シーズン4で帰還。ロシアの強制労働収容所からジョイスらに救出されイレブンと再会したのだった。
ハーバーによると、ホッパーはヴェクナとの最終決戦に備え約1年間訓練してきたと語る。『愛する人たちに何を計画しているかを正確には伝えていないが、この隔離された環境の中で何か大きなことに挑もうとしている』
ジョイス・バイヤーズ
キャラクターについて
【主な家族/親族】ウィル・バイヤーズ(息子)、ジョナサン・バイヤーズ(息子)、ジェーン・ホッパー(養女)
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息子ウィルの失踪により生活が一変したシングルマザー。ホッパー署長協力のもと、クリスマスライトを通じてウィルと意思疎通を図り救出に成功し、裏側の世界の存在を次々と明らかにした。シーズン2で恋人ボブを失った後、シーズン3ではロシアの秘密作戦を暴き、ゲートを閉じる戦いに身を投じるが、その代償としてホッパーをも失った。イレブンを引き取りカリフォルニアで新生活を始めたが、ホッパーの生存を知るとマレーと共にロシアへの決死の救出作戦を敢行。怪物たちとの死闘の末、ヴェクナに打撃を与えた彼女は、不吉な暗雲が立ち込めるホーキンスへと舞い戻る。
ウィノナ・ライダー
Winona Ryder
出演作:『ビートルジュース2』『プロット・アゲンスト・アメリカ』
マレー・バウマン
キャラクターについて
バーブ失踪調査でナンシーらと協力し研究所を告発した元ジャーナリスト。シーズン3ではロシア語通訳として陰謀の解明に貢献し、シーズン4ではジョイスと共にロシアへ渡りホッパーを救出する大活躍をみせた。空手の心得と知性を武器に裏側の世界の怪物とも渡り合い、裂け目が開いたホーキンスでの最終決戦に向けて臨戦態勢にある。
ブレット・ゲルマン
Brett Gelman
出演作:『レディ・イン・ザ・レイク』『ボーイ・キルズ・ワールド』『フリーバッグ』
カレン・ウィーラー
キャラクターについて
【主な家族/親族】テッド・ウィーラー(夫)、ナンシー・ウィーラー(娘)、マイク・ウィーラー(息子)、ホリー・ウィーラー(娘)
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献身的な母でありながら、街の超常現象には蚊帳の外であることが多い。シーズン3ではビリーとの火遊びに揺れるも家族を選んだ。シーズン4では連続殺人に動揺する住民たちと行動を共にし、今も異変が始まりつつあるホーキンスに踏みとどまっている。
サリヴァン中佐
キャラクターについて
ホーキンスの悲劇を終わらせるという信念を持つ厳格な軍人だが、すべての元凶はイレブンだという誤った確信に取り憑かれている。シーズン4ではオーエンズ博士の研究所を急襲し、結果としてブレンナー博士を死に至らしめたが、肝心のイレブンにはヘリコプターを撃墜され、逃走を許してしまった。
シャーマン・オーガスタス
Sherman Augustus
出演作:『Pバレー: ストリッパーの道』『バッドランド ~最強の戦士~』『ザ・ヤング・アンド・ザ・レストレス』
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物語の新顔たち
ホリー・ウィーラー
キャラクターについて
ウィーラー家の末っ子ホリーは、家族や友人の中で自分の居場所を見つけようとしていた。その中で架空の友人に安らぎを求めるという物語に新たな波紋を起こす行動に出る。
デレク・ターンボウ
キャラクターについて
ホリーのクラスメイトであり悪童そのもの。大人には無礼、同年代にはいじめっ子として振る舞うわがままな少年だ。ホリーは彼を「決して友達ではない」と断言しており、物語の中では対立する存在。
ケイ博士
キャラクターについて
ブレンナー博士の仕事を引き継いだホーキンスの軍事占領を監督する主任科学者。賢く威圧的で、仕事のためなら手段を選ばない冷酷な敵対者である。彼女の目標はイレブンを生きたまま見つけ出し、その力を利用することだ。
リンダ・ハミルトン
Linda Hamilton
出演作:『レジデント・エイリアン 〜宇宙からの訪問者〜』『ターミネーター:ニュー・フェイト』
エイカーズ中尉
キャラクターについて
ケイ博士の忠実な部下であり、軍人でありながら研究所のオペレーションに関わる。彼の最大の任務は、ケイ博士の指揮のもとイレブンを執拗に追跡し捕らえることだ。
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最凶の脅威
ヴェクナ/ワン(001)/ヘンリー・クリール
キャラクターについて
ホーキンスの全超常現象の根源である最凶の怪物…その正体は、ブレンナー博士の最初の被験者001だ。イレブンがワンを殲滅したことで裏側へ吸い込まれ最初のゲートが開かれた。影の次元の最初の住人となったワンは、やがてヴェクナへと変貌。シーズン4終盤、ナンシーらに重傷を負わされるも逃走し、ホーキンス中に裂け目を開き邪悪な計画を実行に移した。
ジェイミー・キャンベル・バウアー
Jamie Campbell Bower
出演作:『地平線: アメリカの物語』『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』『トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 2』
[Source Images] ©︎ 1997-2025 Netflix,Inc.
最終シーズンとなる「ストレンジャー・シングス 未知の世界」待望のシーズン5は、3回に分けてNetflixで配信。大晦日に最終エピソードで締めくくる。
■日本の配信スケジュール
- Episode 1-4:2025年11月27日10:00 JST
- Episode 5-7:2025年12月26日10:00 JST
- Episode 8:2026年1月1日10:00 JST
製作を担うのは、Upside Down Picturesと21ラップス・エンターテインメント。ザ・ダファー・ブラザーズは21ラップス・エンターテインメントのショーン・レヴィ、およびダン・コーエンとともにエグゼクティブプロデューサーを務める。






